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医療法人社団 矢崎小児科

病児保育室「ファイン」

お知らせ


★ ご案内 ★
当日でも空きがあれば、入室可能です。お気軽にお問合せください。
調乳用の水はミネラルウオーターを使用しております。


病児保育室ファインのご案内

2009年3月より、当院2階で病児保育室「ファイン」を開園しています。

保育室、隔離室は全面ガス床暖房を設置し、アレルギーのあるお子様にも配慮しました。

また保育室にはAEDを配備。万が一にも対応できるようにしました。 保育室には幼児用トイレを。小さなお子様でも利用しやすくし、手洗いは自動水栓にし、蛇口を介しての感染を予防しています。
 →「ファイン」室内のご案内

☆病児保育とは?☆
   医療機関併設型病児保育室で、看護師・保育士が病初期の段階から病気のお子さまをお預かりします。生後6ヶ月以降、小学校3年生までの病気のお子さまを、その養育者が仕事の都合や事故、出産、冠婚葬祭など社会的にやむをえない事情で家庭での育児が困難な時期、一時的に保育する事業です。

対象疾患: 通常の外来で治療可能な病気。ただし麻疹(はしか)、流行性角結膜炎(はやり目)は対象外です。

(水ぼうそうやおたふくなどの隔離が必要な場合でもご利用できます!)

*インフルエンザの受け入れを開始しました*
1>タミフルもしくはリレンザによる治療を開始し、丸2日以上経過。
2>体温が37.5度以下に落ちついている。
3>咳などの症状が酷くなく、食事も摂れていて全身状態が悪くないこと。 以上3つの条件が揃っている場合に受け入れを行っております。
対象年齢: 生後6ヶ月〜小学校3年生(横浜市外の方もご利用頂けます)
利用料: 2,000円/日
※保育中に必要になった飲食及び、紙おむつ代等は別途料金がかかります。

※詳細は電話355−0526もしくはメールfine2009@opal.ocn.ne.jpまでお問合わせ下さい。


病児保育を利用するにあたって

☆利用登録票の事前受付☆
  病児保育を利用するにあたって、まず、「利用登録票」を提出していただきます。
  →利用登録書(第3号様式)ダウンロードはこちらから

病児保育室ファインまで郵送、もしくはFAX 355-0526まで送付して下さい。この際に母子手帳の予防接種の欄(定期接種とその他の接種欄も忘れずに)をコピーして一緒に提出してください。数日後、登録が完了しましたら登録番号をこちらからご連絡申し上げます。

登録は、一回で小学3年まで有効です。毎年、更新する必要はありません。ただし、変更があった場合は、その際に連絡してください。

☆病児保育利用案内・各種書類のダウンロード☆
  →病児保育「ファイン」利用案内

  →利用連絡書(第4号様式)
  →利用申込書(第5号様式)
  


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