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![]() A.高血圧などのいわゆる生活習慣病は放置しておくと脳卒中、心筋梗塞など大変な病気につながります。早く治療を始めましょう。どうぞ来院ください。
A.まず排便のコントロールと生活習慣の見直しが重要です。
治療としては薬物治療、ジオン(ALTA)治療(痔に注射をして固めます)、手術治療があります。状況により最適な方法をします。 平成22年度の痔核手術は29件でした。 最近はジオン療法を中心としています。 平日の昼に来ていただき、肛門周囲に局所麻酔をしたあと痔に直接注射をして痔を固めます。およそ1時間30分で歩いて帰れます。費用は3割負担で2万円くらいです。 A.やはり鼻腔の大きさに関係あるようです。小さい方は痛いと言われますが概ね好評です。
A.平成20年度胃カメラ検査427件、注腸検査50件、胃バリウム検査5件です。
平成21年度胃カメラ検査431件、注腸検査46件、胃バリウム検査5件です。 平成22年度胃カメラ検査504件、注腸検査55件、胃バリウム検査2件です。 平成23年度胃カメラ検査530件、注腸検査67件、胃バリウム検査2件 A.確かにピロリ菌は胃癌の原因です。最近では積極的に除菌すれば胃癌発生率が下がるといわれています。ただ「癌予防のための除菌」は保険適用外です。
そこで当院ではピロリ菌除菌を希望される方へ 自費での除菌治療を開始します。 ピロリ菌診断8400円(尿素呼気法)、5000円(血液抗体法)、ピロリ菌除菌薬10500円、ピロリ菌除菌診断6300円でおこないます。 一回(7日間)の治療で80%の成功率です。 残念ながら20%の方が不成功に終わりますが2次除菌法があります。クラリスロマイシン(抗菌剤)をフラジール(抗寄生虫剤)に置き換えて7日間服用していただきます。これで成功率は80%です。 A.平成20年度の実績です。合計17例。
食道癌4例、胃癌6例、大腸癌4例、胆嚢癌1例、乳癌1例、悪性リンパ腫1例。 21年度は合計11例。食道癌2例、胃癌3例、大腸癌2例、乳癌1例、膵臓癌1例、前立腺癌1例、悪性リンパ腫1例 22年度は合計16例。胃癌8例、大腸癌5例、乳癌1例、平滑筋肉腫1例、悪性リンパ腫1例 23年度は合計19件。胃癌8件、大腸癌 4件、乳癌2例、肺癌2例、甲状腺癌1例、前立腺癌1例、小腸癌1例。 希望される病院へ紹介いたします。
もしなければ私が病状に応じて最適と思われる病院を紹介いたします。 今までの実績で多いのは大阪労災病院、市立堺病院、大阪市大附属病院、浅香山病院、植木病院、馬場記念病院です。 おもに大阪市立大学関連病院で消化器外科で15年。麻酔科で7年です。津田クリニックで11年。消化器外科では胃癌、大腸癌、肝臓癌、乳癌など悪性疾患を中心に診断、手術、抗がん剤治療を行っていました。
麻酔科では大阪労災病院で手術管理、集中治療室、ペインクリニック外来を担当していました。 ウィルス性肝炎、脂肪肝、アルコール性肝炎などいずれにせよとにかく肝臓の炎症をとめることが大切です。また定期的にエコーで肝臓を見ていかなければなりません。
診断、治療、エコー検査も当院でおこなっています。 当院にかかりつけの患者さんはしていますが、初診での往診依頼は受け付けていません。
痔の手術や往診、研究会出席などしています。
また全身麻酔の依頼があれば病院で麻酔をかけています。 いえ、予約診療はしていません。
はい。しています。
通常の痔手術と同じように12時からしています。まず来院ください。 痛みの原因検査は整形外科の専門医にお願いし、痛みに対しての硬膜外ブロック、関節内注射など専門的なブロックをしています。
はい。しています。
このように言われる方が多いのですが、血圧を下げる薬に習慣性はありません。
生活習慣を見直しして薬を中止できる方もたくさんおられます。 高い血圧のまま放置されている方がよっぽど危険です。 いいえ。していません。
いいえ。していません。
当院での公費ワクチン接種はインフルエンザのみです。 いいえ。していません。
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