お気軽にご相談下さい。
こちらもご覧下さい。
当院の医療機器
経鼻内視鏡

鼻から挿入して行う経鼻内視鏡検査には、「苦痛が少ない・吐き気が起きにくい・検査中も会話ができる」というメリットがあります。内視鏡が舌のつけ根を通らず、のどに触れることがないため、挿入による不快や吐き気をほとんど感じることなく検査を受けることができます。また、経鼻内視鏡検査では、検査中でも医師と会話ができます。質問をしたり、気分を伝えたりできるので、安心して検査が受けられます。
オリンパス 経鼻内視鏡の説明はこちら




超音波診断装置(エコー)

 機械から発せられる超音波を画像にしたもので、人体に無害で安全な検査となります。肝臓・胆嚢・膵臓・腎臓・ほかの腹部臓器や、心臓の動きなどを検査することが出来ます。
 腹部臓器は絶食状態で検査を受けることが望ましいのですが、検査対象となる臓器・目的によっては食後でも差し支えありませんので、担当医とご相談下さい。