診療設備のご案内


内視鏡検査装置(経鼻胃カメラ)



胃の内視鏡検査は口からだけでなくからも行えます。
鼻から行う内視鏡検査には、こんな特徴があります。
*負担が少ない
内視鏡は鼻にスムーズに挿入できる5.1mmの細さ、従来の内視鏡と比べて、大幅な細経化を実現しました。
*おう吐が起きにくい
内視鏡が舌のつけ根を通らないので、吐き気をほとんど感じずに検査を受けることができます。
*会話ができる
検査中も会話が可能なため、質問したいときには、自由にお話できます。





SSP治療器



「刺さない鍼治療」と呼ばれるSSP療法の治療器です。銀メッキされた円錐状の電極が、電流を先端に集中してより高密度な電流を深部の治療点に到達させることで、鍼治療に迫る治療効果を実現します。

マイクロ波治療器

マイクロ波による温熱療法に使います。皮膚の表面よりも少し深部を温めることができます。
腰、肩、膝など様々な患部に使用でき、より深部を温める事で患部の新陳代謝の促進、血流の改善などに効果が期待できます。 




骨密度・血管年齢の測定装置

ご自分の骨年齢・血管年齢を知って、健康管理に役立てましょう。