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皮フの病気を中心として、お子様からお年寄りまで地域の皆様に信頼される健康パートナーとして医療を提供することを目標としております。お気軽にご相談、ご来院ください。

トピックス

■夏期休暇のお知らせ
8月11日(木)から8月15日(月)まで夏期休暇とさせていただきます。
尚、8月16日(火)より通常通り診療致します。
ご迷惑をお掛け致しますがよろしくお願い致します。

■休診のお知らせ
7月1日(金)午後、7月4日(月)午後、7月7日(木)午前、7月11日(月)午後は休診とさせていただきます。
ご迷惑をお掛け致しますがよろしくお願い致します。

■代診のお知らせ
7月1日(金)午前、7月8日(金)午後は男性医師の代診になります。
ご迷惑をお掛け致しますがよろしくお願い致します。

■正・准看護師の募集
当院では正・准看護師を募集してます。
ご連絡はお気軽にFAX(052)523-1219でお願いします。

■平成27年9月1日〜診察時間変更のお知らせ
詳しくはお知らせページをご確認ください。

【夏によくおこる症状】
・とびひ(伝染性膿痂疹)
・水いぼ(伝染性軟屬腫)
・アトピー性皮膚炎
6月に入ると幼稚園・小学校で水泳の授業が始まり、幼少時にとびひや水いぼが広がります。
健康な皮膚は表皮のバリアで守られています、しかし転んだり、湿疹・あせもを引っ掻いて小さな傷が出来ると、そこに細菌が入り込んでとびひが起こります。
とびひは怖い病気ではありませんが、放置しておくと悪化したり他の子にうつるのでなるべく早く受診して下さい。
良くなったと思って勝手に治療をやめると、再発するおそれがあるので、きちんと治療しましょう。
水いぼは、ウイルスが原因の中央が窪んだ、表面が少し光っている直径1〜5ミリのいぼの様なものです。
多くは症状はありません。夏は引っ掻いてとびひの原因になることがあります。
6月から8月はオオアワガエリ、ブタクサ、ヨモギなどのイネ科の植物の花粉が飛びます。花粉のアレルギーのある方や汗や紫外線により悪化する方がみえます。
かゆみが生じ、掻くことにより、夏は細菌感染を起こしやすく、皮膚がジュクジュクした感じになります。
色々な治療法があります。上記の症状以外にも皮膚のトラブルについてお気軽にご来院、ご相談下さい。

当院概略

病院・医院名皮フ科 須藤医院
診療科目皮膚科
診療受付時間
診療時間
9:00〜13:00 ×
15:15〜18:15 × × × ×

火曜(代診 女性医師)
●9:00〜12:30
☆16:00〜19:00

【休診日】 日祝、火曜午後・木曜午後・土曜午後
診療予約あり(下記その他を参照してください)
入院設備なし
所在地〒451-0035
愛知県名古屋市西区浅間2-9-5
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電話・FAX 電話: 052-523-4112(ヨイヒフ)
連絡方法お電話にてお問い合わせください
その他
当院を受診希望の方は以下のボタンから診察の事前申込をしていただけます。

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