当院の基本的方針について

漢方診療とはどのようなものですか?

漢方が得意とする疾患

どういう時にかかったらよいですか?

軽度認知症・アルツハイマー病スクリーニング検査

血液検査により軽度認知障害やアルツハイマー型認知症のかかりやすさを調べます。

プラセンタ注射

更年期の症状や疲労回復、疼痛の治療など

神経疾患と東洋医学

神経疾患に漢方を応用する

禁煙外来について

実は依存症…治療法は?

初診の方への睡眠薬・抗不安薬の処方はお断りしています。

初診で睡眠薬を希望される方については、当院では診療及び薬の処方はできません。

火針、刺絡療法

とくに疼痛の治療に関して

医師のご紹介

ご挨拶

院長 高安 俊介 副院長 高安 奈津子

経歴

高安俊介

東京医科大学卒業
東京女子医大日本心臓血圧研究所
NTT関東逓信病院
筑波学園病院

高安奈津子

京都府立医科大学卒業
京都府立医大神経内科、東洋医学講座
中国天津中医薬大学(2009年短期留学)

専門とする疾患など

内科一般、高血圧症、心臓病、糖尿病などの慢性疾患、また小外科、腰痛症、関節痛等を主に診療しています。
院長は一般内科、副院長は神経内科として頭痛、めまい、認知症、パーキンソン病、しびれ(整形外科疾患以外由来のもの)などの診療を、また漢方医として中医学に基づいた診療を行っています。

所属学会・認定医など

高安奈津子

日本内科学会認定医
神経内科専門医
日本東洋医学会員