検査機器の紹介コーナー
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■検査機器■
レントゲン

当院では従来の装置に比べ、少ない被ばくで効率の良い検査が行なえるレントゲン装置を導入いたしました。撮影時間も従来に比べ1/2〜1/3の短縮が図れ、被写体の動きの影響を受けません。

画像処理装置
レントゲン画像をデジタル処理し、高精細なX線デジタル画像を作成いたします。デジタル化により診断やデータ処理がスムーズに行えます。
電子内視鏡

当院では、鼻から内視鏡を挿入する方法で検査を行なっています。これまで、内視鏡は口から挿入するものが一般的でした。しかし、最近では“経鼻内視鏡検査”という鼻から挿入する方法で検査が行われることも増えてきています。 鼻から行う内視鏡検査には、こんな特徴があります。

●負担が少ない
内視鏡は鼻にスムーズに挿入できる約5mmの細さ、従来の内視鏡と比べて、大幅な細径化を実現しました。
●おう吐が起きにくい
内視鏡が舌のつけ根を通らないので、吐き気をほとんど感じずに検査を受けることができます。
●会話ができる
検査中も会話が可能なため、質問したいときには、自由に医師とお話できます。
内視鏡消毒装置(電解酸性水)

当院では一人,一人検査終了後,内視鏡を専用の消毒装置にて洗浄しています。 
ピロリ菌などの感染の心配はありません。
超音波診断装置

超音波の反射を利用して、肝臓胆嚢膵臓脾臓腎臓などの臓器の形状を診断する装置です。
12誘導心電計

心臓の動きを検査する機械です。