超音波診断装置、眼底カメラなどをご紹介しています。
回復室・機器をご紹介しています。
院長診察室・処置室をご紹介しています。 
診療機器などのご紹介です。

診療設備 3

<院長診察室>

モニターにて、前眼部写真、眼底写真などをお示しし、わかりやすく病状について解説いたします。 <診察室> 院長診察室以外にももう一つブースがございます。

<処置室>

霰粒瞳切開や涙点プラグなど比較的短時間で行える小手術や処置などをこの処置室で行います。

<超音波画像診断装置 UD-6000>

焦点域の長い超音波ビームにより、前部硝子体から球後までの広い範囲で、高解像度の超音波像が得られます。硝子体出血や成熟白内障などで、眼底が透見できない場合などに特に威力を発揮します。

<非接触型眼軸長測定装置 IOLマスター>

白内障手術で必要な眼内レンズの度数を測定する装置で、従来から使用されていた超音波Aモードよりも格段の正確さを有します。

<光干渉断層計 OCTスキャナー>

網膜の断層像を計測する装置で、特に黄斑疾患(黄斑円孔、黄斑浮腫、硝子体黄斑牽引症候群など)や緑内障、加齢性黄斑変性症、糖尿病網膜症などの診断や病態の把握に欠かせません。