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病院に持ってくる物
保険証、財布、診察券、他院の薬あとはえーっと?指先を包丁で切り離してしまった時には、たとえ汚れていても、先っちょの皮とかを持ってってきてほしいかな。一応・・・
シミ取りのレーザー、刺青の切除、予防接種などの自由診療や交通事故、労災事故など特別なけが以外は健康保険証が必要です。もちろん途中まで健康保険証を使った治療をして、あとで労災になったということも良くあるので個別に対処しています。
デイケアや訪問介護用には介護保険証が必要です。
けがをして証明書類が何もないという場合、とりあえず治療をしてもらい、あとで保険証を持ってくるというのが普通ですので、血をたらしながら自宅に 帰り保険証を持っていくということはしなくていいとおもいます。結構頑張って痛いのを我慢して自宅に保険証をとりに帰る方が多いです。

どんなときに三好医院に来ればよいか?
ひとことで言うと『痛み』のある人は誰でも来ていいということですかね?!
院長は形成外科整形外科を中心に診療しています。骨折や切り傷、肩腰ひざなどが痛い人を診ています。特に外傷は形成外科の技術を使って傷を治療しま すので、痛みもとれる上に仕上がりがキレイ。醜い傷跡が残るという「心の痛み」の心配も減ります。傷跡やシミ、そばかす、真っ黒いホクロが「心の痛み」という人もどうぞ。
副院長は麻酔科専門医で、今でも全身麻酔をかけています。この麻酔の技術を使って痛みの治療ができます(ペインクリニックといいます)。帯状疱疹神経痛や ぎっくり腰、頭痛の治療をしています。全身麻酔の身体管理の延長で、内科では循環器と呼吸器が得意です。風邪を引いて頭が痛い人も当然診ます。
またケアマネージャーもしていますので、介護関係でわからないことがあれば相談に乗っています。三好医院通所リハビリテーションが併設されており(デイケア)、理学療法士さんやヘルパーさんたちも大勢いますよ。
理学療法士さんたちはリハビリを通じて痛みの改善に貢献してくれます。スポーツによる痛みの対処方法にも親身になって相談に乗ってくれます。
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