
≪ 院長・医学博士:安西 幸治 ≫
このたび、多くの方々のご支援とご助力により蓑川新町に「みなとクリニック」を開院させていただくことになりました。
これまでの医師としての経験を生かし、近隣の医療機関と連携をとりながら地域の皆様に親しまれ、信頼していただけるようなかかりつけ医(ホームドクター)をめざしスタッフ一同努力してまいります。
どうぞよろしくお願い致します。

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平成 4年 |
藤田保健衛生大学医学部 |
卒業 |
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平成 4年 |
藤田保健衛生大学病院 |
勤務 |
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平成11年 |
常滑市民病院 |
勤務 |
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平成18年 |
みなとクリニック |
開業 |
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☆みなとクリニック名称由来☆ |
なぜ、やま(内陸部)なのに、「みなと」なのか?どうして、安西クリニックじゃないのか?
不思議に思われる方も多いのではないかと思います。
そこで、私事ながら当院はなぜ「みなとクリニック」なのかと申しますと、開業にあたり私が医師となる上で多くの影響および助力を与えてくれた養母、故安西港(香川県高松市
にて小児科開業医をしていました)の名前を頂いた次第です。又、皆様を安全な港に導く光となりたいという願いを込めて、瀬戸内海の鍋島灯台を当クリニックのシンボルマークのモデルとしました。
私は地元出身者ではありませんが、前医院長の様に地域の皆様から信頼され親しんで頂けるクリニックとなれる様精進してまいりたいと存じます。
岡崎の皆様何卒よろしくお願い致します。 |


スタッフ一同いつでも笑顔を絶やさずに、皆さんのご来院をお待ちしております。ご不明な点がありましたら、遠慮なくお問い合わせ下さい。