赤羽 牧洋記念クリニック/医師のご紹介


院長の経歴

【院長 三橋 牧】 医学博士・東洋医学会専門医
東京女子医大第2外科非常勤講師

昭和58年   国立弘前大学医学部卒業
同年   東京女子医大 第2外科入局
平成7年   医学博士号取得
平成12年   Cornell University留学(ニューヨーク、アメリカ)
平成16年   第2外科 准講師
平成18年12月     赤羽 牧洋記念クリニック 院長

取材を受けました。
数値だけでなく「症状」と「人」を見て。「治った」と納得できる治療を


【副院長 東儀 洋】 医学博士・整形外科学会専門医
東京女子医大東洋医学研究所非常勤講師

平成9年   国立弘前大医学部卒業
同年   東京女子医大整形外科 入局
平成12年   東京女子医大 博士課程入学
平成16年   同卒業・医学博士号取得
平成18年6月   東京北社会保険病院 整形外科
平成18年12月   赤羽 牧洋記念クリニック 副院長

専門とする疾患など

当院では下記のような治療法に力を入れております。
下記ページよりご覧ください。
(タイトルをクリックするとページが変わります)

1)プラセンタ療法とゲルマニウム温浴
2)21世紀は女性医学の時代


所属学会・認定医など

東儀 洋

・・・【所属学会】・・・
◇日本整形外科学会
◇日本東洋医学会
◇日本骨粗鬆症学会
◇日本骨形態計測学会
◇日本中医学会

・・・【資格・認定医】・・・
◇日本整形外科学会 整形外科専門医
◇日本整形外科学会認定 脊椎脊髄病医
◇日本整形外科学会認定 運動器リハビリテーション医
◇日本整形外科学会認定 リウマチ医
◇一般社団法人日本中医学会 理事
◇東京女子医大附属東洋医学研究所 非常勤講師

・・・【論文・著書】・・・
「退行期および合成コルチコイド誘発骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折の発生高位,形態比較」(日本骨形態計測学会誌)
「退行期および合成コルチコイド誘発性骨粗鬆症における脊椎圧迫骨折の高位・形態および骨代謝マーカーの比較」(東京女子医大学会誌)博士論文
「五積散合桂枝茯苓丸加薏苡仁が著効した腰下肢痛の3症例」(痛みと漢方)
「YNSA・耳鍼・高麗手指鍼を用いた運動器疾患別の治療経験」(日本中医学研究会会誌)
「手根管症候群に漢方治療が著効した4症例」(漢方の臨床)
「肩の痛み(肩関節痛)」(『Jmed22あなたも名医!漢方をつかいこなそう』:日本医事新報社)
「小柴胡湯が有効だった連日の夜間疼痛発作の2症例」(漢方の臨床)
「周期性疼痛発作に小柴胡湯が有効だった12症例〜「休作有時」を使用目標とした疼痛疾患への応用〜」(漢方の臨床)


赤羽 牧洋記念クリニック/スタッフのご紹介

医師の写真については こちらをご覧下さい。