『関節リウマチ』

どのような病気なのでしょうか?
専門医を受診しましょう

『骨粗鬆症』

健康寿命を延ばしましょう。
楽しい生活を送りましょう
靴を見直しましょう

『当院で接種可能な予防接種』

高齢者肺炎球菌ワクチン
インフルエンザワクチン

『くすり手帳』『血圧手帳』

来院時にはご持参下さい

「インフルエンザに関して」

予防と感染、出席停止期間

「健康診査。個別検診」

平成30年度実施中

「インフルエンザに関して」

インフルエンザ予防接種は終了しました
(更新H30年1月31日)

インフルエンザワクチン接種は、効果発揮まで約2週間、効果持続は約5ヶ月間、予防効果は2回接種が確実と言われています。(毎年、ワクチン接種する必要があります) 2回接種する場合には、免疫学的には2〜4週間あけて接種することが効果的。13歳以上の方は1〜4週間あけて接種可能です 生ワクチンを接種した後は、4週間は他のワクチンを接種できません。 不活化ワクチン、トキソイドなどを接種した後は、1週間は他のワクチンを接種できません。

インフルエンザ流行期になりました
(平成30年1月31日更新)

当院では、感染の拡大を防止する為に、家族の方がインフルエンザに罹患している場合には、来院時には必ずマスクの着用をお願いしています。

慢性疾患を有する方には、予防接種を受けていただく事を、お勧めいたします。

インフルエンザ罹患時の出席停止

インフルエンザによる出席停止期間は、発症した日(発熱が始まった日)は含まず、翌日を第1日と数え、
"発症後5日を経過し、かつ解熱後2日間までは出席停止とする"。
さらに、"幼児については発症後5日を経過し、かつ解熱後3日間までは出席停止とする"。

平成24年4月から、文部科学省は学校保健安全法におけるインフルエンザ出席停止期間について、"解熱した後2日間"としていた旧基準から変更になっています。

抗インフルエンザ薬の効果で熱が下がっても、インフルエンザウイルスの感染力はしばらくの間残っています。出席停止期間に従い,感染力が弱くなるまで登校や登園を控えることで、インフルエンザの蔓延を防ぐことを心がけてください。

注意点:日数の数え方は、その現象が見られた日は算定せず、その翌日を第1日とします。

簡易検査と治療も出来ます

38℃以上の発熱がある方は、来院されましたら、すぐに受付にお申し出ください。

インフルエンザ予防接種に関しての、当院の方針(平成29年10月13日更新)

当院ではインフルエンザワクチン接種は予約不要です

時間帯によってはお待たせする場合があるかもしれません。
接種後30分程度は、院内で様子を見させていただく関係から、時間の余裕をもった来院をお願いします。

平成27年度より、A型2種類とB型2種類の4価ワクチンになりました。

接種金額:1回目2950円
     2回目2450円(当院で1回目を接種している場合)

なお、川越市在住の65歳以上の方は、1回目の接種時の自己負担額は1500円になります。

当日、
37.5℃以上の発熱がある場合
あきらかにかぜの症状がある場合
その他、急性の病気にかかっている場合
は、原則として接種ができません。
中学生以下の方の接種時は、保護者の同伴が必要です。
高校生(該当年齢)の方は問診票に保護者のサインがあり、接種時に保護者の方と連絡が取れる必要があります。
母子手帳も忘れずに持参してください。