検査機械の説明(一部)
ワック
「ワック」というこの器械の中を覗くと、美しい立体風景が見えます。
この立体風景を5分間眺めるだけで、遠くの景色を長時間見つめるのと同じ効果があります。
BET&中心フリッカー
【BET】
約1分の操作で様々な両眼視の検査が可能な機械です。
【中心フリッカー】
点滅する光のちらつきを見ることで、眼の疲れや視神経の感度を測り、視神経疾患を調べます。
眼底3次元解析装置 (OCT)
今までの眼底検査では網膜の表面までしかわかりませんでしたが、OCT では網膜の断層を撮影でき緑内障や網膜の病気の診断、治療方針が速やかに判断できるようになりました。
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