院内設備2
マンモグイラフィ装置

乳がんの診断には欠かせない装置、触知不能な微小な乳癌の診断に威力を発揮します。年間マンモグラフィ件数:920例/2012.1-2012.12.31
検見崎病院では毎月第2月曜日が女性専門外来日となっています。
超音波検査診断装置
腹部全般(肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓等)
乳腺、甲状腺に対しては専用の高周波の探触子を備えています。
腹部超音波件数:1020例/2012.1-2012.12
乳腺超音波件数:1120例/2012.1-2012.12
高気圧酸素治療装置

外科領域では主として腸閉塞症、糖尿病に伴う難治性(治りにくい)潰瘍などの治療に使用します。外科以外では突発性難聴にも早期に行えばかなりの効果が期待できます。
外来化学療法室

主として手術後の外来通院下での化学療法を行う部屋
乳癌:8例/月:2010.4現在
肺癌:1例/月:
院内カンファレンス室

日進月歩の医学看護面の進歩に十分ついていけるように講師を招いて定期的に院内職員で勉強会を開いています。


>>>給食設備はこちら