クリニックの風景1

クリニックの雰囲気を見てください

クリニックの風景2

診療はこんな感じです。

ABC検診のご案内

胃がんのリスク度を判定する検診です。

サプリメント外来のご案内

血液検査で栄養不足をチェックし、不足している栄養素のご提案をします。

肥満予防・栄養外来のご案内

肥満予防健康管理士が体組成検査を基にカウンセリングします。

いとう内科クリニックからのお知らせ

電話予約サービスのご利用方法

1. 0568-82-0489に電話します。
電話を非通知設定にしている場合は、頭に186を付けてダイヤルしてください。)
注意:(以下プッシュ回線でない場合は(*)を押してから次におすすみください)

2. 『いとう内科クリニック 電話予約システムです。』とガイダンスが開始されます。
お手数ですが、検診、予防接種の希望及び急患の方は、直接クリニック受付におかけ直しの上、ご予約のお申し込みをお願いいたします。

3. 『○○○○様ですね?』と、お名前をお聞きするのでよろしければ(1)を、そうでなければ(2)を押してください。(ご家族で登録されている場合は、(2)へお進みいただいた後、順番にお名前をお呼びします)
【登録されていない電話からかけた場合】ご自宅の電話番号か、携帯電話番号を入力して最後に#を押してください。(はじめてでも予約できます。)

4. 予約の場合は(1)を、キャンセルの場合は(2)を、診療時間確認は(3)を押して下さい。

5.『診療科番号を押してください』とガイダンスされましたら、予約を取りたい診療番号を押して下さい。
1) 当日予約 当日の予約を取りたい方
2)事前予約 翌日以降の予約を取りたい方
3)リハビリ リハビリに通院中の方

6. 【予約】
予約日を選びます。(例)8月9日は0809です)
予約時間を選びます。(例)午後5時30分なら1730です)
予約確認メッセージが流れます。8月9日17時30分からの15分間ですね。
*同一家族の方は続けて同じ時間に予約できます.

7) 予約完了です予約日・予約時間を忘れないようにご来院ください

8)【キャンセル】
予約がある場合は確認メッセージが流れます。
『予約は8月9日 17時30分からの15分間です。』
キャンセルの場合は(1)を、そうでなければ(2)を押します。
(キャンセルに続けて、別の日に予約出来ます)

※ 間違えた場合は(#)で一つ前のガイダンスへ戻れます。

電話予約された方は来院時に窓口にお申し出ください。
お問合せは診療時間内に 0568-82-2300 へお電話ください。

人間ドックの御案内

検査内容と検査でわかること
身体測定        肥満の程度
尿検査         糖尿病、腎炎など
血圧・心電図      高血圧、不整脈、狭心症などの心臓の病気
脈波図検査       動脈硬化の程度
血液検査        貧血、肝機能、高脂血症、糖尿病など
腫瘍マーカー      各種癌の早期発見の補助診断
胸部X線         肺の異常の有無
腹部超音波       胆石、脂肪肝、腎結石など
胃カメラ         胃・十二指腸潰瘍、胃癌、食道癌など
便潜血検査       大腸癌等のスクリーニング
喀痰細胞診(男性)    肺癌
骨塩定量(女性)     骨粗鬆症
 
検査時間
人間ドックは平日午前8時から9時の間に行います。
予約方法については電話などでお問い合わせください。

料金
検査料金 30,000円(税込)
人間ドックの結果異常がみられた場合、直ちに精密検査を行うこともありますので、念のため健康保険証をご持参ください。

その他
人間ドック前日は暴飲暴食をさけ、夕食は午後9時までにお済ませください。当日は朝食、水、薬などすべて中止してください。(服用中の薬はご持参ください。)
ドックに含まれない項目(聴力、呼吸機能など)もオプションとして追加できますので、クリニックにお問い合わせください。
          

鼻孔から挿入する内視鏡(経鼻内視鏡)検査
を受けられる方へ

経鼻内視鏡検査とは,極細径(外径5.0mm)の内視鏡を使って鼻の穴(鼻孔)を通して行う上部消化管(食道・胃・十二指腸)の検査です.従来の口から挿入する内視鏡(経口内視鏡・外径8.9mm)検査に比べて、舌の付け根や喉の奥を刺激しないため、吐き気をほとんど感じることなく楽に検査を受けることができます。当院では、経鼻内視鏡を主として上部消化管の健診や腹痛などの検査に使用しています。

長所
1  経口内視鏡より細いため、検査中の苦痛が少ない。
2  舌の付け根や喉の奥を刺激しないので、吐き気(嘔吐反射)が少ない。
3  鎮静剤による麻酔,鎮痙剤が不要。
4 検査中も会話が可能。

短所
1  経口内視鏡より画質がおとる。
2  止血などの内視鏡的治療が原則できない。
3  鼻の不快感や圧迫感があり、鼻出血をおこすことがある。
4  鼻の中が狭い場合は経鼻内視鏡検査ができない。

検査施行時の注意点
1  検査に伴う鼻出血の点から、血液を固まらなくするお薬(抗血栓療法剤:バイアスピリン,バッファリン,パナルジン,プラビックス,ワーファリン)を内服中の方は,検査前後7〜10日間は前記の薬の内服は中止してください.
2  鼻の中が狭く挿入困難な場合や検査前の処置中に鼻出血を生じた場合は、経口内視鏡検査に変更します。
3 検査後1時間は念のため飲食・内服は中止してください.