内視鏡の実績です。
こちらをご覧下さい。
内視鏡実績
胃カメラ・大腸カメラ実績

 早いもので、この4月を迎えますと開業して6年になります。
この間たくさんの患者さまにお越しいただきました。私共は消化器疾患を中心に内科全般の病気を診察しております。
 特に内視鏡を用いて胃や腸の病気を診させていただいております。この6年間に多くの方々に胃カメラや大腸カメラを行わせていただきました。それによって、食道がんや胃がん、大腸がんなどが見つかっております。
 がんは日本人の死因の第一位であり、日本人の約30%の方ががんで亡くなっています。
 臓器別死因では、男性では胃がん、肺がん、肝がん、大腸がん、女性では胃がん、大腸がん、肺がん、肝がん、乳がんなどが多く「がんで亡くならない」為には、『早期発見』が重要です。
 がんは初期には自覚症状がありません。皆様も一度検査をすることをお勧めします。
 少しでも皆様にお役に立てるようスタッフ一同これからも努力してまいります。
内視鏡実績
上部内視鏡(胃カメラ) 平成20年 382件
平成21年 802件
平成22年 993件
平成23年 1110件
平成24年 1238件
平成25年 1427件
平成26年 1436件
平成27年 1547件
下部内視鏡(大腸カメラ) 平成20年 220件
平成21年 497件
平成22年 559件
平成23年 721件
平成24年 727件
平成25年 817件
平成26年 797件
平成27年 839件