主な医療設備のご紹介



 
■レントゲン装置
一般のレントゲン検査と胃の造影検査ができます。


■デジタル超音波診断装置
心臓(先天性心疾患を含む)、肝臓、膵臓、胆のう、腎臓などの臓器に異常がないかを詳しく検査できます。
また頸動脈の動脈硬化の程度も検査できます。



 
■心電図・ホルター心電図
不整脈、狭心症、心筋梗塞の状態をマイコンで24時間モニターし解析する装置です。


■自動白血球数CRP測定装置
採血後約10分で検査結果をお知らせすることができます。




■ハートスコープモニター
状態が悪い患者さんに対して循環動態をリアルタイムに把握が出来ます。



















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■吸入機器
気管支喘息や気管支炎の治療で利用します。
気管支が広がり、呼吸が楽になり、タンが切れやすくなります。




■酸素吸入法
急性呼吸不全で低酸素血症の患者に対して酸素吸入を行います。