今月は「老眼(ろうがん)の真実」
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■近視Q&A
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医師のご紹介

ご挨拶


 平成4年に萩原眼科医院を開設いたしました。
 人生100年の長寿社会を迎え、その中でいつまでも良い視界を保ち、正しく物を視るための眼の健康を保つために努力を続けて行きたいと思います。
 眼科医療の発展は日進月歩ですので、技術も日々進歩しております。手術や薬物治療などの新しい技術を常に取り入れ、地域医療に貢献して行きたいと思います。
 また漢方医学などの伝統医学も応用して、体や心と眼の健康の調和を重視し、『生涯明るい視界を保つ』という理想のために努力を続けたいと思います。
 健康な眼はいつまでも健康に、病気の進行を出来るだけ防ぐ、そして病気になってしまったら、再び明るさを取り戻せるように、知識と技術と心を磨いて行きたいと思います。

〈院長:萩原高士〉

経歴

昭和大学医学部卒業、昭和大学大学院医学研究科卒業
昭和大学病院眼科助手、昭和大学藤が丘病院眼科助手
総合高津中央病院眼科医長、富士吉田市立病院眼科部長を経て
1992年萩原眼科医院院長

専門とする疾患など

一般的な眼疾患のほとんどを扱います。中でも白内障手術は多く経験しており、超音波白内障手術を得意としております。また緑内障や糖尿病網膜症など多くの治療経験を持っております。また西洋医学以外の東洋医学に対しても関心を持ち、診療に漢方を応用しております。また老化によって起こる眼瞼下垂やさかさまつげなどの疾患、さらに老化によって起こる流涙症などの治療も積極的に行っています。

こちらもご覧ください→ 【学会研究発表会】

所属学会・認定医など

日本眼科学会認定専門医
日本眼科学会、日本眼科手術学会、日本眼内レンズ屈折手術学会
日本東洋医学会、日本漢方協会、藤門医林会などに所属。

スタッフのご紹介

若く元気なスタッフが多いです。明るい世界を取り戻すためには、まずスタッフが明るく!をモットーに、皆でベストをつくし、良い医療技術者を目指しています。