診療所の案内

知立団地中央診療所の案内です。

脳ドック・睡眠時無呼吸症候群検査の案内

脳ドックの大切さや検査内容などの案内です。
睡眠時無呼吸症候群の検査も紹介しています。

入院案内

入院される方、見舞いに来られる方へ

人工膝、及び股関節の手術について

人工膝、及び股関節の手術についてはこちらからご覧下さい。

外来担当医表

外来担当医表はこちらからご覧下さい。

胃カメラ・大腸カメラ検査の案内

苦しくない胃カメラ・大腸カメラ検査の案内です。

知立市健診のご案内

知立市健診のご案内はこちらからご覧下さい。

医療レーザーによる しみ・あざの除去

紫外線の気になるこの季節に、気になるしみ・あざを取ってみませんか。

胃カメラ・大腸カメラ検査の案内

胃カメラ検査

苦しくない胃カメラ検査・・・

バリウムによるレントゲン撮影を行わず、最初から苦痛のない上部消化管内視鏡検査(胃カメラ)を行い正確な検査が一度ですむのが内視鏡検査の強みです。喉の麻酔を十分に行い、(適宜必要に応じて、少量の鎮静剤の注射を行います)リラックスした気分で検査を行います。
無理に飲み込んで頂く必要もなく、医師の方でスムーズに挿入していきますので苦しくない胃カメラ検査が可能です。検査時の苦痛こそが、多くの疾患の早期発見の最大の障害と考えています。
いままで、内視鏡検査で苦しい思いをしたり、内視鏡検査は苦しいのを我慢するものだといった検査を受けてきた方やその様なお話を聞いていた方にとっては、やや不安要素の多い検査かもしれません。しかし、バリウムによるレントゲン撮影に比して、直接、最初から施行する胃カメラ検査の情報量は比較できない程多いのです。腹部症状があり、検査の必要性は感じている、または検査を受けてみたいが、どうしても踏みきれない方は、鎮静剤を用いた胃カメラ検査をおすすめします。

胃カメラ検査予約が可能な日
月、水、木 午前中に対応が可能
※一度診察をした上で、検査予約をおとりします。

大腸カメラ検査

苦しくない大腸カメラ検査・・・

大腸癌は我が国において年々増加傾向にあり、近い将来死因のトップになると予想されております。
下部消化管内視鏡検査(大腸カメラ検査)は、肛門から盲腸まで直接カメラで観察するため、大腸癌の早期発見に最も適した検査です。
便に血が混じる、便秘症状が強くなった、便が細くなった、健診で便潜血陽性を指摘された、という方は、積極的な大腸カメラ検査をお勧めします。 また症状がなくても、40歳をこえたら定期的な検査をおすすめします。

当院では鎮静剤を用いた大腸カメラを行っており、うとうとした状態〜眠っている状態で検査を受けることが出来ます。

当院では大腸ポリープの日帰り手術も行っております。大腸カメラ検査の際にポリープが見つかった場合、内視鏡的に切除可能かをその場で判断し、可能であれば検査当日にポリープを切除します。大きなポリープは入院や手術が必要な場合もあり、改めて処置させていただきます。

拡大画像はこちら


大腸カメラ検査予約が可能な日
月、水、木 午前中に対応が可能
※一度診察をした上で、検査予約をおとりします。

担当医は消化器科 平子真先生です。